星野さん、残念ですがタイガースは2年間シリーズに出場出来ません
<   2006年 12月 ( 12 )   > この月の画像一覧
前田日明 「リングスをもう1回やるだけの話」
これで第2次『RINGS』が現実味を帯びてきた。
選手は『HERO'S』と共有していくんだろうが、『RINGS』の存在意義が失わせない為にも
ルールは差別化を図るべき。
「ダウン」「エスケイプ」有りの「旧リングスルール」がベターと思う。
山本宜久、成瀬昌由、金原弘光、(田村潔司)元RINGSファイターに、RINGSファンだった
所英男の新勢力が加われば大いに楽しめる。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20061222-00000021-spnavi_ot-spo.html
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-23 23:28
弟・ラルフへの想い
c0039708_0554887.jpg


モンツァでの引退声明が弟・ラルフとの不仲説が取り上げられたが、最終戦が終えるまでは
現役F1ドライバーである以上、弟である以前にいちF1ドライバーとして視ていてあえて名前を
出さなかった、と解釈している。
事実、プライベートではそれぞれ家庭専念の為にたまにしか会ってないというし
サーキットではライバル同士、不仲でもないが必要以上に友好的でもなく一定の距離を
おいているのが当然の形だろう、子供の頃と違って四六時中と仲良くという訳にはいかない。
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-20 01:01
グッバイ! パニス
F.アロンソ(McLaren)がM.シューマッハ(ex-Ferrari)を引退へ追い詰めたものとは違うが
40歳のO.パニスが去り、20歳の小林可夢偉、平手晃平、中嶋一貴(Williams)が
F1デビューを果たし、「世代交代」を感じさせる。
このヘレスで今シーズンの全プログラムが終了しオフシーズンに入るが、1月12日には
新型車『TF107』発表、1月15日からウインターテストが再開し、1ヶ月と意外に短い。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/tests/20061214.html
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-16 20:24
桟原、フォーム改造で“七回の男”ゲットだ
スリークォータから投げ出される球威のある速球も、反面マウンドに上がって
投げてみないと判らない不安定な投手のイメージが強かったが、フォーム改造で
持ち前の速球に制球力が磨きがかかれば“化ける”かもしれない。
春季キャンプ、オープン戦が楽しみになった。

http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200612/tig2006121406.html
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-15 01:15
失望と希望
「PRIDE男祭り 2006 -FUMETU-」参戦といい、「フルヌードブログ」の酷さといい
田村潔司には失望させられるばかり。
一方で期待(夢)を膨らませてくれるのが「前田日明オフィシャルBLOG」
『RINGS』復活を思わせるロゴマーク、そうだとすれば大歓迎、『HERO'S』より。
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-14 01:03
浅井、"ポスト矢野"へ背番号「8」に
適材がいる"ポスト井川"と事情が違うのが、来年39歳を迎える矢野の後継者。
その中でも最有力候補と言えるのが、浅井。
今季は江草の先発時にスタメンで起用されていたが、中継ぎ降格と共に
出場機会も減った。
浅井の長所は打撃、甘い球なら初球から振っていくタイガース野手陣には
見られない積極的なバッティング、その反面課題のリードはより多く試合に
出場して克服していくしかない。
来季も誰かと組ますか、ワンサイドゲームになった時には起用していくべき。
なによりも出場機会を与えないことには後継者は育たない。

http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200612/tig2006121102.html
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-12 07:18
ヘレスは小林可夢偉が制す
ヘレス最終日に中嶋一貴(WILLIAMS)がF1テスト初参加、タイムは17台中17番手。
これでTDPドライバー3人がF1初ドライブを終えた。
3度目の参加となる小林可夢偉は17台中10番手、トータル200周回を経験しF1マシンに
慣れた為もあってか3人の中でベストタイム(1'20.978)も計測。
来週の今季最後のテスト(ヘレス)に平手晃平、中嶋一貴の参加する機会が与えられれば
小林可夢偉同様にタイムを縮めていく可能性も十分有る、そう期待したい。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/tests/20061208.html
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-11 00:32
“リアルタイガーマスク”勝村、Dynamite!!参戦決定!
対戦相手は曙ではなかったが、熱望していた『Dynamite!!』参戦が決まった。
来年の『HERO'S』レギュラー参戦の為にも絶対に負けられない!、大舞台。
キッチリ極めて勝って、次の所英男にバトンを渡して欲しい。
その所英男の今年の対戦相手は"ホイラー"、ホイラー・グレイシー。
昨年は弟(ホイス)を相手に戦前の予想を覆す"勝ちに等しいドロー"を演じた。
今年こそは"グレイシー"を逃して欲しくはないものだ。
これでレミギウスの体調が万全で魔裟斗とリベンジマッチとでもなったら最高だったんだが。

http://sports.livedoor.com/article/detail-3727302.html
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-09 01:41
平手晃平がヘレスでF1デビュー
バルセロナの小林可夢偉に続き、平手晃平がヘレスでF1初ドライブ。
タイムはV.リウッツィ(TORO ROSSO)、S.ベッテル(BMW)を抑え17台中15番手で
テストプログラムをノーミスで終え、同僚・小林可夢偉との「差」をチームに見せつけた。
ウインターテストはベテランとルーキーを組み合わせ、マシンの開発と平行して
人材の育成に努める、らしい。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/tests/20061206.html
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-08 07:51
『風になれ』
c0039708_15379.jpg


あの"一件"以来、(PANCRASE含め)鈴木みのるに対して好いイメージは持っていない。
だからあれ以降は全くノーチェックだったこともあり、「総合格闘技」から離れて
「プロレス」のリングに上がっている現在までの経緯を初めて知った。
そんな鈴木みのるに共感したのがプロレスラーになるキッカケとなった「6.2」(昭和58年)。
当時小学生だった私もテレビで観ていたが、あまりのショッキングな結末に何が起きたのか
理解が出来なかったし、当時実況の古舘伊知郎(現報道STATIONキャスター)が「沈んでいく
闘魂を見たくない...」というようなフレーズを叫んでいたような記憶も幽かに残っている。
ホント、あの頃の新日本プロレスは面白かったし、なにより金曜夜8時が待ち遠しかった。
前田日明と船木誠勝が雪解けとなり、次は鈴木みのると思っていたが「原点回帰」した
鈴木みのると前田日明の雪解けは難しくなった。
もっともそういった事はみのる"らしく"ないし、この先もツッパッテ行くべきだ。

http://blogs.yahoo.co.jp/minorusuzuki_kaze
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-12-06 01:09