星野さん、残念ですがタイガースは2年間シリーズに出場出来ません
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阪神 vs 西武 【 6月10日 甲子園 】
前回(3日・ソフトバンク戦)も感じたが、安藤の体(フォーム)のキレが感じらず重苦しく映る。
必然と球の走りキレ共に悪くなり、制球も甘く真ん中に集まり打たれてしまっている。
打線は2年目・赤松を起用しチームの雰囲気を変えたがったが、昨日同様4安打と沈黙。
試合終了後、バットを片手に室内練習場へ走っていく鳥谷、浅井の姿が現在のチーム事情を
物語っているように見えた。
今季は同一カード3連敗無し、と心強いデータを信じて明日バックネット裏で観戦する。

http://www.sanspo.com/sokuho/0610sokuho049.html
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by yousuke_kubota | 2006-06-10 19:54
北海道日本ハム vs 阪神 【 6月8日 札幌ドーム 】
一昨日(6日)、昨日(7日)と2日連続ストレスが溜まる試合が続いた為、6回スペンサーが
放ったグランドスラムの"インパクト"は十分。
そのインパクトに欠けるが日本ハム外野トリオ、稲葉、森本、小谷野の守備が目を引いた。
今日からの西武戦も松坂、西口の表ローテーションで苦戦必至。
甲子園での(交流戦)西武戦といえば、昨年松坂から打った檜山のHRの"インパクト"が強い。

http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200606/tig2006060901.html
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by yousuke_kubota | 2006-06-09 22:59
大打撃…PRIDE開催危機?
『HERO'S』(TBS)にとっては「追い風」。
「LIVE」「PPV」だけの収益では運営は厳しく、コレを発端に移籍してくる選手も考えられる。
事の原因は別として、あの忌まわしき"パウンド"がゴールデンタイムから消える事は結構な事。
再び地上波に帰ってくるなら、ルール改正なくして「再生」はありえない。
この事は『HERO'S』にも言えることだが。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/pride/headlines/20060606-00000003-spnavi_ot-spo.html
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by yousuke_kubota | 2006-06-07 23:45
「出直します」(所英男)
「原点回帰」で臨んだ「5.27」の敗戦ショックの大きさが、1週間のブランクが物語っている。
「8.5」(HERO'S)、「9.10」(ZST)の"スルー"が濃厚となり、所英男の姿が観れないのは
残念だ。
『ZST』は新エース・勝村周一朗でこのピンチを乗り切って行くことだろう。
一方、『HERO'S』は桜庭和志で穴を埋めることは出来るが、大方の思考回路は
桜庭和志=『PRIDE』となっている以上、早々感情移入は出来ないはず。
コノ隙を突いて、山本宜久の初勝利に期待したいところだ。

http://blog.livedoor.jp/zst_tokoro/
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by yousuke_kubota | 2006-06-06 00:15
阪神 vs 福岡ソフトバンク 【 6月3日 甲子園 】
5回松中の打球は記録上ヒットだが、バックハンドで打球を取りにいった関本のエラー。
アレがソフトバンクのチャンスを広げ逆転を許し、逆転満塁HRを放った矢野のヒーロー
インタビューを消してしまった。
そう見ると守備はベテラン・片岡に一日の長があるといえる。
今日唯一のヒットがサヨナラ打となり、運も味方にしている鳥谷。
明日も決めて4日連続ヒーロー、鳥谷ウィークとなるか?

http://www.sanspo.com/sokuho/0603sokuho069.html
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by yousuke_kubota | 2006-06-04 00:05
阪神 vs 福岡ソフトバンク 【 6月2日 甲子園 】
鳥谷"らしい"レフトへ流したソロHR、下降気味だった打撃の復調の兆しが見える。
一昨日(1日・楽天戦)のウィークポイントのインコースの球を振り抜いて逆転2ラン。
昨年までは左にしか強い打球が打てなかったが、今年は内角の球を巧く捌けるようになり
右への打球も多くなり、3年目成長の跡が見て取れる。
久保田が4連投、昨夜は3者連続三振と最高の終り方を見せたので、今日は久保田を
出さない試合展開を先発・安藤にしてもらいたい。

http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200606/tig2006060301.html
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by yousuke_kubota | 2006-06-03 13:19
阪神 vs 東北楽天 【 5月31日 甲子園 】
ウィリアムスが1軍登録、中継ぎスタッフの層が厚くなった為か杉山を5回1失点で降板。
矢野、赤星で得た3点を今季初の「JFK」で逃げ切るはずだった。
「タイトロープ」を渡っているようなピッチングが身上!?とするのが、久保田。
一昨日(30日)と一変した昨夜の自滅は納得出来る。
久保田の救援が失敗する度に言われてしまうのが、藤川とのスイッチ。
ただ藤川は「特別」だから、後に登板する久保田が見劣りしてしまうは仕方が無い。
今日も一変したピッチングを期待しつつ、これから今夜の試合(VTR)を観る。

http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200606/tig2006060102.html
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by yousuke_kubota | 2006-06-01 23:20