星野さん、残念ですがタイガースは2年間シリーズに出場出来ません
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"世界のTK" 高阪剛 引退
格闘家・高阪剛の「最期」(5.5PRIDE無差別級グランプリ)を見届けることはしなかった。
敵地"アウェー"で気持ちが遠退かされたのも事実。
実は横浜文化体育館で行われたデビュー戦(94年8月20日)を2階席で観戦していた。
試合内容はさすがに覚えていないが、アリーナ席から「つよし~!」「つよし~!」と
我が愛する息子への熱い声援を送る母親の姿に会場が沸いたのを今でも記憶に残っている。
『リングス』(前田日明)で生まれ育った者が『PRIDE』(高田延彦)で引退するのは複雑。
前田日明『HERO'S』がもっと早く始動していれば、「原点回帰」していたはずだが。

http://tk.livedoor.biz/
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by yousuke_kubota | 2006-05-08 07:18
横浜 vs 阪神 【 5月7日 横浜 】
(初回、2回の攻撃は)昨日同様の流れで諦めかけたが、桧山の同点アーチに
(赤星シフトの)金城の右を抜ける決勝タイムリーツーベースで、"なんとか"勝てた。
久保田が種田をライトフライに取った瞬間、昨日からの重苦しい流れを断ち切れて
いつも以上のベンチの喜びよう、が印象的。
今季2度目のスタメンマスクの浅井は先発・江草に何度も首を横に振られ呼吸が合わない。
リードでは正捕手・矢野には及ばないが、匹敵するのがバッティング。
甘ければ初球から振っていく、とにかく思い切りがいい!
阪神の課題は今年38歳を迎えるポスト・矢野を見つけること、その1番手となるのが浅井。
経験を積ませる為にもワンサイドゲームであったりともっと出場機会を与えてほしい。
それだけに一昨日の(7点差での)野口の起用にはガッカリしたが。
しかし今日はライブでなくREC(録画)するべきだった、ほしのあきの始球式!

http://www.sanspo.com/sokuho/0507sokuho058.html
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by yousuke_kubota | 2006-05-07 23:18
横浜 vs 阪神 【 5月6日 横浜 】
球は走っていたし内容は悪くなかった先発・安藤。
不運なヒットによる失点、再三のチャンスを逃し打線の援護がなく、ツキがなかった。
調子落ちの兆候か?ここへきて浜中の打球の上がり悪くなってきた。
金本の故障、今岡の不振に加えて浜中もとなれば、"軽~く"ヤバイ気もするが。
明日雨の予報らしいので中止でもいい、休ませてあげたい満身創痍の金本を。

http://www.daily.co.jp/newsflash/2006/05/06/214155.shtml
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by yousuke_kubota | 2006-05-07 00:10
横浜 vs 阪神 【 5月5日 横浜 】
乱打戦を制することが出来たのは矢野の3連発は当然だが、HRの後は往往にして攻撃が
途切れてしまいがちだが、今日は途切れず追加点が取れたこと。
右手故障の金本は打球をレフトに流すことが精一杯、今岡はヒットは出るも相変わらず走者を
得点圏に置いてのタイムリーが出ず、この二人には期待しづらい。
長打コースの当りをシングルに防いだ8回の関本、9回の中村豊のプレーは大味な試合の
中でも光った。

http://www.sanspo.com/sokuho/0505sokuho050.html
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by yousuke_kubota | 2006-05-06 00:36
阪神 vs 読売 【 5月4日 甲子園 】
昨夜、阿部の飛球を捕球した際に右手を負傷した金本の姿が痛々しい。
それでも表に出さずプレーし続け悲壮感が伝わってくる、それだけに相反して
無気力に映ってしまう今岡のプレーには腹ただしく思えて仕方が無い。
片岡を起用するなら関本を三塁に置き、藤本との併用を止めるべき、共に当たっているのだから。

http://www.sanspo.com/sokuho/0504sokuho055.html
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by yousuke_kubota | 2006-05-05 00:33
前田日明、桜庭和志 "衝撃クロス"
所英男の"KO負け"に山本“KID”徳郁の"瞬殺"も吹っ飛んだ。
「禁断」の移籍に踏み切った理由はこの後の会見で判明するなんだろうが
桜庭の背中に最後の一押しをしたのは「前田日明」の大きな存在だろう。
前田日明なら恋人(田村潔司)に逢わしてくれると。

http://www.sanspo.com/fight/top/f200605/f2006050402.html
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by yousuke_kubota | 2006-05-04 13:53
阪神 vs 読売 【 5月3日 甲子園 】
不思議とチャンスに絶不調・今岡に廻ってくる。
もちろん打てる(気配も感じられず)はずもなく、これが要因で敗戦を喫する。
逆に言えば今岡が打点を稼げば勝つということになる。
昨年打点王を獲得しリーグ優勝に貢献したように今岡の打点とチームの勝敗が
「リンク」している。
(頑固な)岡田監督はスタメン落ちはさせないだろうが、このまま5番に据えることも問題。
好調・浜中を5番、さらに鳥谷も6番へ打順を上げて比較的プレッシャーが懸からない
7番で復調を待つのもひとつの策。
横浜戦まで待って、交流戦と同時にというのが今岡の気持ちも切り替え易いと思うが。

http://www.sanspo.com/sokuho/0503sokuho064.html
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by yousuke_kubota | 2006-05-04 00:35
阪神 vs 読売 【 5月2日 甲子園 】
開幕前にも書いたが能見はロングイニング、先発で勝負するタイプ(と思っている)。
昨夜の地上波解説、八木裕氏も「気持ちが切り替わってない」と言っていたが、全くその通り。
ショートイニングとはいえ全て全力投球、緩急が全くない。
能見自身も抑えよう、抑えようと全身に力が入り過ぎてガチガチになっている。
選手を能力を見抜いて適材適所へ配置するのは監督の役目、「JFK」は岡田監督最高傑作
だが、能見の中継ぎ転向は失敗としか思えない。

同点に追いついた7回の金澤には見ているコチラがシビれた。
広島、横浜相手ならまだしも、首位・読売打線相手に金澤では荷が重たい。
一枚(ウィリアムス)足りない。

http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200605/tig2006050301.html
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by yousuke_kubota | 2006-05-03 10:26
『TF106B』シェイクダウン
FERRARIとのBSユーザー2チームによるテストでは全体でのポジションは計り知れないが
FERRARIのタイムを基準とすれば、初日は同等、雨天の2日目はコンマ6秒遅れ、最終日は
コンマ2秒上回りトップタイムをマークしシェイクダウンにしてはまずまずのタイムも出すも
3日間通じて最速タイムを計測したのは初日の"Aスペック"と「一日の長」を見せつけられた。
焦点は"Aスペック"同様、「BSタイヤとのマッチング」の一言に尽きる。
今季のTOYOTAの生命線と言える、タイヤの温度を上昇させてグリップ力を高めるか。
ベースは解任されたM.ガスコインによるものと思われるが、残されたチームスタッフで
どれだけモディファイされたか?
モナコに投入予定も熟成度によってズレ込むことも有り得るが、これ以上のパフォーマンスが
期待出来ない"Aスペック"だけにいち早い投入が望まれる。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/tests/20060428.html
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by yousuke_kubota | 2006-05-02 07:18
山本宜久、オープニングファイトに登場
トーナメントが中心になるので「5.3」は組まれないと思っていたが、
そこはスーパーバイザー・前田日明の愛弟子、山本宜久。
オープニングファイトへの降格、と師匠・前田日明に甘えてはいられない状況。
相手は同じ未勝利の若翔洋、次(8.5 有明)に繋げれるか、それとも消えるか、大事な1戦。
負けても、負けても、負けてもマッチメイクされる曙とは違い、2戦目にして背水の陣だ。
それにしても、同期の成瀬昌由のblogが3週間も更新されていない、どうしたことか?

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20060429-00000024-spnavi-spo.html
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by yousuke_kubota | 2006-05-01 00:40