星野さん、残念ですがタイガースは2年間シリーズに出場出来ません
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『北朝鮮最終殲滅計画』
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朝鮮半島に「有事」勃発となれば、米韓合同軍が勝利を収めることは間違いないが
砂漠と違う厄介な地形(山地)に苦戦も、と推測。
ブッシュの「決断」を鈍らすのは、そのひとつか。

米国主導の統治下になることに脅威に感じるのが隣国であり共産主義国「中国」。
調停役として努めるが、北朝鮮に翻弄されているように思える。
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by yousuke_kubota | 2006-03-31 06:54
ここには帰らず
"ケロちゃん"こと田中秀和リングアナの退団には驚いたが。
新日の「名物」が去るというのはそれ相当な事。
そして今度は木村健悟が退団
我が世代では現役の藤波辰爾、長州力(現場監督)、坂口征二(相談役)だけとなった。

微妙な所だが、新日本プロレスはプロレス(格闘技)を観る(知る)「キッカケ」であって
自己を形成した「ルーツ」ではない。
『U』であり『R』、回帰は「あの」新日本プロレスが生んだ「前田日明」だけ。

http://www.njpw.co.jp/index1.html
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by yousuke_kubota | 2006-03-30 00:35
前田日明、曙を「再生」へ
「厄介者」を引き受けたものだ。
前田日明の評価を「暴落」させない程度にやってくれればいいが。

(ボビー・オロゴンもそうだが)曙みたいな視聴率の稼ぎの為に出場枠(テレビ枠)が減る。
トーナメントがスタートすれば、属さない(ヘビー級の)スーパーファイト枠も必然と。
山本宜久の「リベンジ」は「5.3」になりそうもない。

http://www.nikkansports.com/battle/p-bt-tp0-20060325-11082.html
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by yousuke_kubota | 2006-03-27 00:20
阪神 vs 横浜 【 3月25日 大阪ドーム 】
(一応!?)WBC代表メンバーの藤川、久保田が戻って、初めての「NFK」リレー登板。

能見は「グイグイ」と打者を圧していく速球主体のピッチング。
先発と違い中1、連投に耐えられるスタミナがあるかどうか、が疑問だ。
疲れが出てくる夏場に「J」が戻って来れれば良いが。

実戦不足が不安視された藤川、久保田だったが、久保田の5失点は心配はしていない。
どちらかと言えば「鉄砲が利かない」タイプ、まして3人でキッチリ終わらないストッパー。
1度叩かれて明日のオープン戦最終戦の「変り身」に期待したい。
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by yousuke_kubota | 2006-03-25 23:15
2007年F1日本GP開催地は富士スピードウェイ
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トヨタが念願の「F1開催」誘致に成功した。
富士SWは1.5kmのホームストレートを有し、F1マシンのポテンシャルを「MAX」に
引き出すうってつけの高速サーキット。

F1参戦、表彰台、と着実に目標をクリアーしてきたトヨタ。
残るは悲願のGP優勝、夢のホームサーキットでの優勝。
だが、夢に程遠い厳しい5年目を迎えている。

http://www.fsw.tv/press/press2006/press_0324j.html
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by yousuke_kubota | 2006-03-25 01:29
オリックス vs 阪神 【 3月21日 大阪ドーム 】
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(世界一が)決まった瞬間は6回裏オリックス攻撃中。
静かであるはずの(阪神ファンが陣取る)レフトスタンドの一部が沸いて「決まった!」と知った。
6回終了後にアナウンスされジェット風船は飛ぶわ、「ニッポン!」コールでドーム中が沸いた。

誘われたのは2週間前、まさかこんなことになるとは思わなかった。
アメリカがメキシコに勝っていたら、日本が三度韓国に負けていたら単なる祝日、春分の日。
それが「決戦の日」となってしまった。
今日ばかりは自宅でユックリと「決戦」を観たかった、阪神ファンとしてでなく「日本人」として。

試合はデイビーで抑えられ、完封負け。
勝ち負けが関係が無いオープン戦だったこともあるが、やはり「心ここにあらず」で
感情が入らなかった今季初観戦だった。
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by yousuke_kubota | 2006-03-21 21:16
パナソニック・トヨタ・レーシング イン マレーシア
トヨタの強み、「信頼性」がもたらした8位入賞。

わずか1週間たらずでパフォーマンス・アップしたとは思えない。
開幕戦上位のウィリアムズ、レッドブル、BMW...計8台のリタイアが最大の要因。
他に挙げるとすれば、セパンの気温。
バーレーンより高温だった為、タイヤのグリップが良くラップタイムが落ちなかったこと。

この結果に楽観的になれない、昨年はトヨタ初表彰台2位。
この先もトヨタの「テスト」は続く。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/gp/02_malaysia/race/press.html
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by yousuke_kubota | 2006-03-21 00:29
JAPAN LE MANS CHALLENGE
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「ルマンの感動を日本でも!新たな耐久レースが始まる」
昨日届けられていたJAF会員誌「JAF Mate」にこんな見出しの記事が。

プロトタイプカーレースが復活する。
近年「ル・マン」でしか観ることが出来なくなったプロトタイプカー、わずか3戦だが日本の
サーキットで開催されることになった。
日本のプロトタイプカーといえば、「RENOWN」カラーリングのMAZDAの印象が強い。

たまには「真逆」のクラシカルもイイ。
今年こそは!と思いつつ、3年間も国内レースは行ってない、今年こそは.....

http://www.lmchallenge.jp/
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by yousuke_kubota | 2006-03-19 00:15
「一瞬の夢だった.....」(船木誠勝)
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インタビュー「船木誠勝の気持ち」だけの為に週刊ゴングを購入。

前田と違い船木のスタンスは「ニュートラル」。
決別したとはいえ、柴田との関係も継続。
プロレス復帰が白紙となり、再び総合で復帰かと思わせるも「総合はもうやらない」。
復帰するなら「プロレスです」と断言。

復帰へのネックとなるが「前田ありき」ということ。
前田がプロレスへ戻ってくることは当分の間有り得ない。
ファンとしてみれば、復帰しようがしないがどうでもいい。
前田、船木「最強タッグ」がここまま「夢」を見せ続けてくれれば、十分だ。
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by yousuke_kubota | 2006-03-17 07:18
山本宜久、復帰戦飾れず
100歩譲って「エンディングにダイジェストで流せよっ!」と抗議の電話を入れたい気持ちだ。
アレでは最初から試合が組まれていないのと同然。

“KID”のVTRは予想通りだったが、大晦日『Dynamite!!』の再放送は予想外。
TBSの「良識」を疑う。
山本がスッキリ勝てば、あの枠で...だったんでしょうが。
お蔵入りでセコンドに付いた成瀬昌由の出演もボツ、しかしこの二人の絆は強い。

『HERO'S』は“KID”を軸に須藤、宇野、所を中心に動いていく。
それだけに山本には内容はともかく、結果が欲しかった。
敗戦が続けば試合のチャンスも、テレビ的にも厳しくなる。
師匠・前田日明の「テコ入れ」もあるらしので、次戦に期待したい。

昨夜は頭の中が「大炎上!」して所英男の試合もあやふや、リングへダイブ!?してたな。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200603/13/index.html
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by yousuke_kubota | 2006-03-16 16:28