星野さん、残念ですがタイガースは2年間シリーズに出場出来ません
<   2006年 02月 ( 18 )   > この月の画像一覧
『孤高の選択』
c0039708_2318263.jpg


意外に『PRIDE』に対しては好意的であるようだ。
人間「田村潔司」として(顔面を殴ることへ)躊躇いがあるも、格闘家「田村潔司」としては
魅力のあるリングであるらしい。
歳月が過ぎ立場も変わり、真逆(新日本プロレス)と交わる(対抗戦)ことに背を向けた
あの頃よりも信念を「軟化」した、せざるを得ないというのが正直なところ。

監修人がかなり?手を加えたのだろう、文脈はシッカリとしている。
素の「孤高の天才」を知るならダサダサ!?「田村日記」と思う、早くblogへ移行してほしい。

本を読む度に思う。
リアルタイム性には乏しいが、表に出ていない事実が書かれていることが多い。
新日本からオファー(藤波辰爾戦)されていたとは、初耳だ。
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-02-14 23:22
「2.26」
東(さいたま)ではノゲイラvs田村、西(徳島)では柴田vsカラエフ

ノゲイラはリングス時代と違う、今回ばかりは田村の敗戦ムードが強い。
高阪剛も出ることだし、大嫌いな『PRIDE』だが見ようかと思う。
しかし「Dreamers」って.....全くセンスがない!

徳島も「生温い」ものなら前田が離脱して「ジ・エンド」
「ピリピリ」とした空気を出せるかどうか、査定人はその辺りを見ていると思う。
その意味ではカラエフには「?」が付く、柴田には巧く立ち回ってほしいが。

『孤高の選択』を購入した、Reviewは後程(ZST風に)
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-02-12 22:18
バレルンガで新空力パッケージ導入
キーポイントになるテストになりそうだが、単独テスト(合同テストはバレンシア)で
タイム比較も出来ず、おそらくセットアップ中心の作業でタイムに固執する必要はない。

要は次々回のバルセロナ合同テスト。
2~3秒のトップタイムからの遅れを取り戻せるかがポイントとなる。
連日低迷するようなら「ジ・エンド」、トヨタの苦悩が始まる。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-02-11 00:55
同期のサクラ
早くてサクラが咲く4月、遅くとも夏までにはリングに立つ山本宜久の姿を見れそうだ。
近況が中々入ってこないのでリングス時代の同期、成瀬のblogは使える。
スパーリングが出来るまでに至っている山本の元気ぶりも嬉しいが、なにより成瀬と山本が
コンタクトを取っているのに安心させられた(同期の絆は強い!)

後は二人の戦いの場。
師匠・前田日明の管理下にある山本は『HERO'S』あるいは『BML』。
成瀬は「プロレス」と「格闘技」を使い分けていくように思える。

二人がリングスでデビューしたての頃はよく第一試合で対戦していた(実際観戦した時もある)
14年が経過し「原点回帰」した二人の姿も見てみたい。
まずは山本の復帰、待っている。

http://mnaru.livedoor.biz/
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-02-09 00:29
バレンシア合同テスト
「タイヤが適切に働くために必要な温度を得るには...」 と言う辺り、完全掌握に至ってないが
先週(バルセロナ)と違いグ~ンと走行距離を延ばし、新たな「感触」を獲たようだ。

タイムは相変わらずサッパリだが、タイヤ開発重視によるタイムであり『TF106』自体が
遅いというわけではない(と思う...思いたい)、そこだけは惑わされないよう押さえておく。

そろそろ開幕戦(バーレーン)で使用されるエアロダイナミクスのテストも実施したいが
タイヤ開発が終了していない、間に合うのか?残り1ヶ月しかない。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-02-07 00:53
レミギウス、1R 0分08秒 秒殺勝ち
毎度「スピード」「破壊力」には驚かせられるが、昨夜ばかりは跳び膝蹴りには度胆を抜かれた。
判定試合ばかり見せられただけに、尚更「衝撃」が強い!
レミギウスの試合は余所見は出来ない。
2.18『ZST9』に支障をきたすどころか勢いを突かせた、中6日も問題なさそうだ。

それにしてもカット、カット、カットと番組の構成が酷かった(特にに上山、大東戦)が
選手紹介もナントかならないものか?格闘家は皆、そういう人だと思われてしまう。

山本“KID”徳郁同様『MAX』では魔裟斗をTBSが「絶対的象徴」として扱っているのが
正直気分が悪くなる。
世界トーナメントで跳び膝蹴りの餌食になって、(女子)ファンの悲鳴を聞きたいものです。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/k1/live/200602/04/a10.html
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-02-05 20:16
『彼女はトリノで強くなる。』
c0039708_18471297.jpg


「F1」「格闘技」限定で購入している「Number」だが、カヴァーの「美しさ」に釣られて購入。
決して安藤美姫のファンでもない!!
強いてフィギュア陣で挙げるなら、「クール・ビューティ」荒川静香。

トリノに期待している「彼女」はモーグル、上村愛子
メダル獲得を期待されたソルトレイクとは違い、日本国民の注目はフィギュア3人へ注がれ
全くのノーマーク、プレッシャーも感じることなく滑れることが出来る。
万全のコンディションではないが頑張ってもらいたい、同じスキーヤーとして。
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-02-04 18:53
2.18『ZST9』全対戦カード決定
3度目となれば「新鮮味」があるわけがなく、所英男の「トーン」も上がらない。
エリカスにしてみれば今度こそ「大物」を喰ってやろう!と挑んでくるはず。
メンタル面をカヴァー出来れば所の勝利に間違いないが、このまま「空洞」の状態で臨んだら
今年も「ポカ」が有り得る。

『HERO'S』の日程が発表されたが、今年も最終戦(Dynamite!!)は大晦日、大阪ドームか?
2年連続「所で年越し」となりそうだ。

http://gbring.com/sokuho/news/2006_01/0130_zst.htm
[PR]
by yousuke_kubota | 2006-02-01 00:42