星野さん、残念ですがタイガースは2年間シリーズに出場出来ません
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前田日明、BMLと完全決別
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UWFの完成形「スーパーUWF」が未完に終わった。
むしろこれで良かったかもしれない。
「U-STYLE」が苦戦しているように「新生UWF」を超えることはまず不可能。
これまで通り、記憶に中に留めておくのが一番なのだろう。

唯一、上井氏に感謝しているのは「前田日明」を表舞台へ復帰させてくれたこと。
最初からの姿勢通りBMLは「前田ありき」の団体、前田が噛まない以上、もう「クロス」することはない。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20060227-00000005-spnavi_ot-spo.html
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by yousuke_kubota | 2006-02-28 01:01
開幕戦へ向けてバレンシアへ
初日はトップから1秒遅れの5番手(J.トゥルーリ)、6番手(R.シューマッハ)のポジションも
2日目、最終日は2秒遅れと下位に後退、新空力パッケージによる「進化」が判断しづらい。

判っていることは当然のことだがルノー、マクラーレンより遅く、昨年不振だったホンダが速い。
フェラーリは合同テストに不参加なので判断出来ないが、トヨタより上の位置にはいるだろう。
トヨタのポジションは5番手、グリットで9番手、10番手辺りと念願の優勝どころか表彰台も
危ない状況。

来週最後のバレンシアで開幕戦へ期待を膨らませるモノを見せてほしいものだが。
しかしチームサイドの自信に満ちたコメントには理解しづらい、裏付けるモノがあるというのか?

http://www.toyota-f1.com/public/jp/tests/20060224.html
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by yousuke_kubota | 2006-02-27 07:01
オリックス vs 阪神 【 2月26日 高知市営 】
暗黒時代のタイガースならオープン戦から(勝ち癖を付ける為にも)勝敗に拘る必要もあったが
今や連覇を目指す域に達したチームには勝敗よりも個々の内容を重視したい。

先発は能見、4回無四球無失点。
本人もインタビューで言っていたが昨日、好投した同じ左腕、江草に刺激を受けているらしい。
能見、江草、オクスプリングの3人が先発ボーダーライン上にいるが、ウィリアムスが開幕絶望
らしいので昨年の実績を買われて、江草が後ろへ回る公算が高い。
能見は中継ぎより先発向きと思うのでこの方がベター、江草には悪いが。

2試合だけだが目に留まったのが紅白戦で赤星の内野安打性の打球を刺したルーキー、前田大和。
高卒とあって体の線は細く打撃も非力だが、確かに守備の「センス」があるように見えた。
それにしても名前がイイ、ヤマトにマエダ!
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by yousuke_kubota | 2006-02-26 21:55
魔裟斗 vs レミギウス戦 決定
今朝(24日)、たまたま「朝ズバッ!」にチャンネルを合わせたら、魔裟斗が「豪語」していた。
朝っぱらから「コノヤロー!」と気分を害するも、(電車の中で)怒りを抑え冷静になって考えたら
魔裟斗の発言も確かに「一理」ある。

これまで通り驚異的な「スピード」が通用するかどうか、レミギウスの「真価」が問われる1戦。
レミギウスは短時間で、逆に魔裟斗はフルラウンドで勝負をしたいところ。
コチラとしては跳び膝蹴りで「グシャリ」と歪むイケメン顔が見たいのと会場の悲鳴も聞ければ
最高だ。
レミギウスの「一撃」を魔裟斗が「迎撃」するか、楽しみだ。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/k1/column/200602/at00008094.html
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by yousuke_kubota | 2006-02-25 06:57
「線で繋がっている」(山本宜久)
「人(人生)は廻り回って原点に帰る」
歳を重ねた為か、つくづく感じる機会が多い。
山本宜久も(高田延彦:PRIDE)廻り回って、原点(前田日明:HERO'S)へ帰ってきた。

『愛』で闘う!!には拍子抜けしてしまう。
敵にそんなモノは無用!、田村戦の如く(キム・ミンスを)「バチバチ」にシバいて欲しい。
尊敬の念たる『愛』は師へ捧げるべきだ。

突然だが諸事情!?によりブログ名を変更、以前となんら変わりはしない。

http://www.so-net.ne.jp/hero-s/01herosnews/20060222/20060222.html
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by yousuke_kubota | 2006-02-23 23:17
「進化」が問われるバルセロナへ
実戦車のシェイクダウンを終え、明後日からのバルセロナ合同テストで大よその
トヨタのポジションが明らかになる。
バレルンガでの「タイムの比較は出来ない」が、J.トゥルーリが実戦車をR.シューマッハが
従来車をドライブ、そのタイム差が約0.6秒。
1.5~2秒は離したかったはず、0.6秒では新空力パッケージの効果がない。
いよいよ、追い込まれたという気もするが。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/tests/20060216.html
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by yousuke_kubota | 2006-02-20 23:44
「プロとして情けない」(所英男)
危惧していたことが起きてしまった。
敗因はマッチメーク側に有り、所の精神面の弱さを突くことは論外。
「掛け持ち」は大変だが、そこは「R-spirit」で「3.15」を凌いでほしい。

http://www.nikkansports.com/ns/battle/p-bt-tp0-060219-0004.html
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by yousuke_kubota | 2006-02-19 20:29
「FK」初登板 (2月18日 宜野座)
シーズンオフは自分が「阪神ファン」であることを忘れるぐらい書いていない、このカテゴリー。
日本シリーズ以来実戦を見た、とは言ってもスワローズとの練習試合。
練習試合を地上波で見られるのは嬉しい、これも関西に住んでいる特権。

金本、矢野を除いた主力選手が出場し「豪華」な練習試合。
今一番見てみたい選手が沖縄・宜野座キャンプで評価が高いWBC台湾代表でもある林。
檜山、濱中、スペンサーに次ぐライトを狙う「第4の男」だが、柔軟なバッティングにパワーも
兼備え是非使ってみたい選手。

投手陣では「JFK」の藤川と久保田が登板。
共に実戦初登板といったこともあって球速は140km前半止まり。
藤川はスワローズ了解のもとWBCボールで投球、慣れていないのか球が上ずっている。
今季から禁止される2段モーションも修正され、スムーズな動きに見えた。
久保田はフォークをマスター中らしく、そのフォークで空振り(宮出)を1つ取った。
ランナー(宮本:ヒット)を出し3人でキッチリ終われないのは久保田らしい。

まだまだ実戦モードに入ってないのか、髭面のシーツが唯一印象が残った。
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by yousuke_kubota | 2006-02-18 19:46
「失うものは何もない」(田村潔司)
いつになく歯切れがイイ。
高田、桜庭と違い、ノゲイラにはなんら戸惑いもない。
最終的に往きつくとこは殴る相手が「日本人」でなく「外人」であるということが「決断」させて
しまうのだろう。

GPも出場となれば見たくもない『PRIDE』を見る機会が増えてしまう。
そう思わせながら、巧く「スルー」していくのが田村なんだが、今年はどうだか。
どうせDSEと組むなら『U-STYLE Axis』にもっと力(リキ)を入れてほしいが。

http://www.prideofficial.com/free/news/details.php?id=1140091477
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by yousuke_kubota | 2006-02-18 01:04
山本宜久も動き出す!
成瀬のblogで復帰間近と思っていたが、意外な早さに良い意味で裏切られた。
久々にゲイリー・ムーア「Speak for yourself」も聴けそうだ(入場シーンはカットだろうが)

相手が決まってない所英男は「フル出場!」
前田からは「技術」だけでなくプロの「心構え」も伝授されているようだ。
「メインイベンターは休んではならない」という信念から前田自身も晩成期(リングス)は
膝の怪我に苦しめながらも出場していた。
それは団体を背負って立つ、トップとしての責任感からくるもの。
『HERO'S』は別として『ZST』はフル出場する責任が課せられるポジションにいる。

そのトップの五味は試合数を絞っていくらしいし、山本は「スルー」が濃厚。
この二人に「メイン」を務ませる資格はあると思えないが。

http://www.so-net.ne.jp/hero-s/01herosnews/20060216/20060216.html
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by yousuke_kubota | 2006-02-17 00:38