星野さん、残念ですがタイガースは2年間シリーズに出場出来ません
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『U.W.F.の完成』は遠退くのか?
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BML(ビックマウスラウド)のスーパーバイザーを降りた、ようだ。
原因は前田の指示(シュート?)に反した村上と永田(1.4 新日本東京ドーム)の試合らしい。

上井氏とガッチリ握手を交わした前田復帰日「1.22」を目前にして残念だ。
BMLと完全決別か?船木誠勝との関係は?HERO'Sへの影響は?と気になる。

しかし、前田らしいといえば前田らしい。
不器用な人間である故、時に誤解され時に傷つけ、と過去にもトラブルがあった。
その度に批判されるも擁護してきた、これからもそうだ、これも「信者」の務めだと思っている。
まずは真相を前田自身の口から聞きたい。
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by yousuke_kubota | 2006-01-17 00:35
正式発表『TF106』
昨年のバルセロナでシェイクダウンし今さらというわけだが。
新型車はV8エンジン用に改良したTF105「C spec」と捉えてもいい。
ヨーロッパラウンドに「B spec」を投入予定とは相変わらず開発スピードが早い。
これも「ワークス」たる所以。
あとは開発スピードの「早さ」がマシンの「速さ」へ転換出来るかどうか。
昨シーズン以上の結果を出せば、「トヨタ方式」が主流になる気もなくはない。

http://www.toyota-f1.com/public/jp/news/20060114_01.html
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by yousuke_kubota | 2006-01-15 14:37
『1985年』
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新年早々、堅苦しいのもどうかと思いコレを選んだ。
21年前を「フラッシュバック」しながら「ノスタルジック」になることが出来る著書だ。

1985年=「阪神タイガース優勝」、日本人の常識(?)だ。
バース、掛布、岡田の「バックスクリーン3連発」、あのVTRを何度見たことか。
21年ぶりの優勝に歓喜に沸いた日本だったが、一方で航空史上大惨事になった
「日航ジャンボ機墜落事故」、大変悲しい出来事があったことを決して忘れてはいけない。

「聖輝の結婚」「We Are The World」「KKコンビのドラフト」も85年と言われても
ピン!とこない、それ以上に「4.17」が衝撃だった。
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by yousuke_kubota | 2006-01-14 00:40
フェラーリでの引退は99%、残り1%は移籍
ここでも「トヨタ」の名前が挙がっている。
これだけ憶測が流れるということは、水面下で動いている証拠か?
オフは『TF106』シェイクダウンに始まり、ライコネンへのオファー説とトヨタが随分と
賑しているが、この勢い(?)で本番も行きたい。

10日、2006年最初の合同テスト(ヘレス)がスタート。
R.ゾンタ、R.シューマッハが2番手、3番手をマークするもトップのM.シューマッハ(旧型車
F2004+V8エンジン)に1秒以上開けられた。
シーズン終了後のテストにも参加し、今季は「背水の陣」で臨んでいるように思える。
来季のシートが怪しいJ.トゥルーリはトリノ冬季オリンピックの聖火ランナー務め、「余裕」か?
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by yousuke_kubota | 2006-01-12 00:33
所英男、「青春のど真ん中です!」
レミギウスの2.4『K-1 WORLD MAX2006』の参戦が決定(してしまった.....)
主戦場であるZSTの次大会『ZST9』は「2.18」、間隔が2週間とハードスケジュール。
『ZST8』に続き2大会連続「スルー」が濃厚。

『8』は発売即SOLDOUT!もレミギウス、小谷の欠場とカードがアレレ...とスカされた。
昨日から『9』のチケット発売がスタートしたが、どのシートも余裕がある。
ファンも馬鹿ではない、「学習能力」を身に付けている。

ヒデオ・グレイシーが弱小野球部で良かった。
強豪校だったらお立ち台で「HERO」インタビューを受けるプレイヤーになれたとは.....
ある意味、岐阜に生まれて正解(?)、両親に感謝!
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by yousuke_kubota | 2006-01-10 23:47
ジョン・ハウェット(TMG社長)、ライコネンへのオファー否定
これ以上混乱させる訳にはいかない、と騒動を封じるトップ発言。
2006年目標「優勝」を向けてチームが一致団結をしなければならない。
真相はシーズン中盤から終盤に明らかになるだろうが、まずはJ.トゥルーリの
モチベーションを上げることが先決だ。

M.シューマッハが新型車のパフォーマンス次第で「引退」をほのめかした。
これで『騒動』のストーリーは完成したと思うが。
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by yousuke_kubota | 2006-01-08 14:01
久保田、3度目で契約更改
野手と比較するのは不適当だが、投手(中継ぎ)の評価は低い。
これだから「先発転向」したがる気持ちも判る。
毎試合肩を作ったり、登板しても勝敗セーブが付かなかったりと「評価」しづらい部分が
多いのが辛いところ。

このUP率なら例え連覇して同等の成績を収めても久保田念願の「大台」到達は不可能。
連覇(日本一)、初タイトル獲得、で気持ち良く1発サインをしてほしい。

http://www.daily.co.jp/baseball/2006/01/07/200403.shtml
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by yousuke_kubota | 2006-01-07 21:48
柴田勝頼、BML移籍初勝利(1.4 東京ドーム)
映像を見てないのでコメントのしようがないが、格闘技ブロガーによると「圧勝」だったらしい。
BML(ビックマウスラウド)のエースでありながらシングル無勝、「アウェー勝利」ながらも
2006年良いスタートを切れた。

これで新日本とキッパリ手を切ってほしい。
上井氏が言う「リアル新日本」と称して「新日本再生」に協力している場合でない。
2006年は前田日明が言う本格的始動「UWF完成」だ。
前田と上井氏の方向性の食違いが気になる、答えは「2.26」徳島で出るのか?

新日ラスト東京ドーム大会、sportnaviが触れてないのがどうしたものか?
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by yousuke_kubota | 2006-01-06 23:21
J.トゥルーリ 「他チームからオファーを受けている」(伊紙)
と発言しながらも「残留」が希望らしい。
それもそのはず資金、開発力に優れた「ワークス」に在籍しているのがベスト。
オファーはトヨタ以下のチームと思われ、あくまでも『138億円オファー?』報道に対する
ジャブと思える。

「残留」又は「移籍」するかはJ.トゥルーリのパフォーマンス次第だが、新型車『TF106』に
マッチしてないのが気になる。
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by yousuke_kubota | 2006-01-04 21:48
フラッシュバック / ホイス・グレイシー vs 所英男 (12.31 Dynamite!!)
ウエイト、ルールにしてもホイスが断然有利、勝って当然(戦前は陣営もそう思ってはず)。
ノゲイラ戦の情報も入っている、決してナメたわけじゃない。
陣営が予想していた以上に所英男が頑張った。
不利であればある程、相手が強ければ強い程、実力以上のモノを出す、苦境に強い。
終始馬乗りにされながらも、両足で下半身を完全にロックし所の動きを封じ
側頭部へのシツコイ!攻撃は流石、グレイシー。
ホイスを出血させただけでも収穫、「勝ちに等しいドローだ」。
お陰でサプライズ!(矢沢永吉)もブっ飛んだ。
それにしても井上和香、田丸麻紀の化粧は気合入れ過ぎ!

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/k1/live/200512/31/a10.html
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by yousuke_kubota | 2006-01-03 20:37