星野さん、残念ですがタイガースは2年間シリーズに出場出来ません
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冴えぬ古舘節
プロレスラーのblogをチェック、団体の垣根を越えての親交ぶりに人柄の良さが伝わってきた。
『プロレスラー・橋本真也』を生んだ新日本プロレスの偉大だったことに改めて思う。
この人も新日本出身・前田日明、まだコメント出してない、聞きたい。

元新日実況アナ、古舘伊知郎さん(現報道ステーションキャスター)が橋本さんの死去を
『殉職』という言葉で表現したらしい。
試合中に倒れたわけでないから、この言葉が妥当とは思えない。
視聴者の反響を気にしてか?『戦いのワンダーランド』『掟破りの逆サソリ』.....
テレビ前のプロレスファンを楽しませてくれた古舘さんらしからぬ無難な言葉を選択。

不謹慎といえども、永眠の橋本さんが再び起きて笑ってしまうぐらいの『古舘節』を捧げても
良かったと思うが、元僚友として。
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by yousuke_kubota | 2005-07-14 22:28
ヤクルト vs 阪神 11回戦 【 7月13日 千葉マリン 】
阪神タイガース公式サイトを開くと案の定、檜山叩き。

チームのレベルが向上しているにもかかわらず、ファンのレベルは一向に上がらない。
甲子園へ行ってもマナーの悪いファン奴ら!が多くて、嫌な思いをする事が多い。
だから最近甲子園へ行く気が進まない、テレビ観戦の方が自分のペース見れて楽だ。
今週の日曜日(17日、広島戦)、レフト上段の邪悪集団から離れてゆっくりと観戦したい。

しかし、檜山を責めれない、むしろ可哀想だ。
不調の原因はスペンサーとの併用策。
檜山ならコンスタントに結果を出すと思うが。
どうせ併用するなら一過性のスペンサーよりも、これからの若手を起用してほしい。
ファームは宝の宝庫、見てみたい選手が沢山いる。
その方がベテランへの刺激になっていい。
この時期にこんな事言っても仕方がないが。

今季ばかりはどんなにチャンスで凡退しても、「バカヤロー!」は封印したい。
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by yousuke_kubota | 2005-07-13 22:39
ヤクルト vs 阪神 10回戦 【 7月12日 千葉マリン 】
全くの予想外。
雨天中止と思いかなり遅くの帰宅、ビデオを見ると千葉マリンの映像が!
ということで、朝のコラムに。

試合も予想外の片岡の一振りで快勝。
F1で俗にいう、クルマのセッティング、戦略等が『バッチリ決まった』

9カード連続勝ち越しの陰に、クローザー・久保田の好投を忘れていけない。
交流戦・千葉ロッテ戦からのあたりからセーブを稼ぎ、現在16Sで3位につけている。
4月、5月の躓きで目標とする40Sは無理かと思うが、30~35Sでタイトルも見えている。
セーブと同時に防御率の低さにも注目、開幕当初の5点台も現在1.97。
筆者が以前書いていた予想通りの『夏男』ともいえる活躍。
連投で疲れも心配されるが、藤川と違って登板間隔を空けずに投げた方がいいタイプ。
心配は無用。

好調だけに今日も試合を消化したい、天も味方に付けている阪神だ。
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by yousuke_kubota | 2005-07-13 08:42
橋本真也さん死去
この訃報にはビックリ、40歳ですか.....若いですね。

橋本といえば、武藤敬司・蝶野正洋との『闘魂三銃士』
引退を賭けた小川直也との一戦もありましたが。
新日本時代が一番輝いていた、ハイキックにDDT!
故人のためにも、2人には1日でも長くレスラー人生を続けてほしい。

心からご冥福をお祈りいたします。

http://www.sanspo.com/sokuho/0711sokuho029.html
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by yousuke_kubota | 2005-07-12 00:04
パナソニック・トヨタ・レーシング イン シルバーストーン
R.シューマッハ 8位(予選9番手)
J.トゥルーリ 9位(予選5番手)

フランスに続き、グリップ不足に悩まされペースが上がらず残念な結果に終わった。
もはやルノー、マクラーレンの速さについていくのは不可能、フェラーリ、BARを追走する
のが精一杯。

シーズン後半に厳しい現実に直面することは予想していたが.....
厳しい状況下でも光明がある、TF105の信頼性。
信頼性で1ポイント獲得出来たことは大きい。

次戦ドイツはホームレース、せめて見せ場は作ってほしい。
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by yousuke_kubota | 2005-07-11 23:55
中日 vs 阪神 12回戦 【 7月10日 ナゴヤドーム 】
今の阪神には『力強さ』を感じる。
『勢い』だけなら9カード連続勝ち越しは無理。
力強さという『土台』がシッカリしているからこそ出来ること。

その土台となるのが、後ろ5人衆。
鬼門・ナゴヤドームでは『沈黙の打線』となり、投手力が勝敗を左右する。
江草以外はパーフェクトピッチング、勝ち越しの原動力となった。

『野球は投手』と言うが、実感させられた3連戦だった。
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by yousuke_kubota | 2005-07-10 21:59
フラッシュバック / 7.6 『HERO'S』
マイナスから頂点へ上り詰めて行く姿に共感、感動する。
これぞ『HERO誕生』の定義と言ってもいい、それを地で行く所英男(ZST)。

予め『HERO』として祀り上げる山本“KID”徳郁には共感、感動すら覚えない。
『絶対的存在』を倒してこそ『HERO』、大晦日の大一番へ向けての道程が見えてきた。

新テーマ曲での全選手入場式、HERO'Sカラーを打ち出そうとしているのは賛成。
選手の安全を考慮したレフェリングの早さも賛成。
リングス・ルールを思わせるHERO'S特別ルール、試合によってルール変更も。
最終的にはKOKを標準化するべき。

所、レミギウスの活躍で一躍『ZST』が注目。
そのルーツを探れば『RINGS』があり、『U.W.F.』に辿りつく。
時が流れ形と名前は変われど、『本質』は変わらず『進化』し『継承』されている。

『U』と『R』が絶滅的な今、『Z』に夢を託すのもいい。
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by yousuke_kubota | 2005-07-09 17:01
U-FILE CAMP、吉田道場と対抗戦スタート
いよいよ迷いに入った感がする、田村潔司。

無意味な対抗戦で煽りを喰らったのが、小谷直之(ZST)。
所英男に先を越された感があるだけに、出場したかったはず。

誰しも望んでいない対抗戦。
団体としてヤル意味も判るが、こと「田村潔司」選手としてテーマ、先が見えてこない。
『本線』から『ズレ』て離れようとしている。

温かくも冷やかに見守るしかない、行方を。

http://gbring.com/sokuho/news/2005_07/0708_pride.htm
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by yousuke_kubota | 2005-07-09 16:49
阪神 vs ヤクルト 9回戦 【 7月7日 甲子園 】
7カード連続勝ち越し中の力強さを考えれば、このヤクルト戦勝ち越しも当然。
ただ、3タテは予想外、雨天中止がなかったのも予想外。

明日から鬼門・ナゴヤドーム、『本物』であるか試される時。

最悪の事態が起きてもいいように、3つ取れたことは大きい。
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by yousuke_kubota | 2005-07-07 23:34
魅せた!所英男
『HERO』誕生を感じさせる劇的勝利!

バックブローがヒット瞬間、ガッツポーズ!よくぞ期待に応えてくれた。
ZST』ファン、そして何よりも参戦を推した前田日明が喜んでいるでしょう。
試合終了後、リングを降りて恩人へ一礼、握手するあたりスポーツマンらしく好感度も大。
所の大金星に参戦予定だった小谷(ZST、武士道参戦)は焦っているでしょうね。

blogもスタート、今見ましたらコメントがエライ数になっています。
所の食生活は共感を覚えますね.....

まだまだ興奮が治まりません、阪神も勝ったし、好かった!好かった!
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by yousuke_kubota | 2005-07-07 00:10